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CaDE.ラインナップ

CaDE.では様々なサービスをご提供しております。(仮)

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CaDE.オンライン講座

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CaDE. 無料ジャーナル

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CaDE.アドバイザリー

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CaDE.を選ぶ理由

01.

AI開発企業のAI活用術を公開

長年AI開発を行ってきたスタッフが集結して起業した当社の最新の生成AI活用テクニックを隠すことなく公開します。

​開発効率化やプランニング・データ分析などの業務も大幅に効率化するAI活用の最新テクニックを提供します。

02.

AI活用のためのメンバーシップ

CaDE.では高度にAIを活用するための情報を会員登録メンバーに提供します。

また、会員メンバーにはAI情報サービス「CaDE. Journal」やオンライン講座など様々なコンテンツ提供。個人向けだけでなく法人向けサービスも各種揃えています。

​まずはCaDE.会員にご登録ください。

03.

​AIによるAI活用の情報提供

CaDE.メンバーコンテンツについての様々な疑問やオンライン講座受講後のAI活用の際の細かな情報提供もAIがサポートします。(2024年4月より提供開始予定)

​24時間年中無休であなたのAIナレッジアシスタントとして、いつでも質問して下さい。

CaDE.の価値

AI開発のエキスパートが提供する質の高い情報サービス

技術力

​大手企業との多くのAI技術研究プロジェクトと、自社開発のAI製品サービスの販売を手掛ける、AI開発スキルを公開

豊富な知識

2000年代前半からシリコンバレーでAI研究と開発に取り組むメンバーによる情報監修

指導力

多くの大手企業への豊富なコンサルティング経験を基にした分かりやすく体系だった研修サービス

信頼性

​10年以上の業務実績をもつ企業による安定した運営体制

CaDE. への想い・きっかけ(仮)

私達が「CaDE.」を始めたきっかけをお話します。

今弊社の業務環境に大きな変革が起きています。

昨年よりChatGPTの利用と検証を進め、既に開発現場ではプログラムコードの作成の大半を生成AIにさせるようになりました。

1人のエンジニアがAIエージェントを複数使用して複数のプログラムコードの開発やデータ分析を同時に処理し始めています。

 

ソフトウェアの開発速度は数倍になり、社内の様々な業務が自動化し始めています。

私達は長年AI開発、主に自然言語処理をメインドメインとしてビジネスを展開しており、独自の製薬会社向け文書QCチェックAIソフトウェアは多くの製薬会社で利用されています。

 

長年培ったAI開発ノウハウは昨今の生成AIの利用や構築でも十分に生かされています。

 

2023年が生成AI元年と言われ、「インターネットの民主化」以来の大きなパラダイムシフトが起きると言われており、今までの情報インフラのあり方が根本から変わると予想され、これまでの古いデジタル化の概念を大きく考え直す必要があります。

そこで私達は、自社でAI活用しているノウハウをより広く皆さんに提供する事で、なんとなく見聞きした情報ではなく体系だった形ですぐに活用してもらえるノウハウとして提供し、より早くより高度に生成AIを活用して頂くためにこの「CaDE.」(ケイド)というサービスを開始しました。

 

「CaDE.」とは英語の「cade」の意味で「放置された幼い動物を育てる」というものがあり、それを「まだ成長段階のAIを育てる」「AIを積極活用したいという方々を導く」という意味と解釈して命名しました。

これからAIをより積極的に活用しようとお考えの企業・団体の方々は、是非弊社のAI情報サービスをご利用ください。


​株式会社ディビイ 代表取締役 高橋成典​

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